東京で住みたいエリアはどこ?【2016年ランキング】

東京で家を購入するにしろ、借りるにしろ、都内で人気のエリアはどこなのかがとても気になりますよね。

住む場所ということで人気が高いということは、つまり住みやすい街だということです。

そうした人気のエリアに住むことで、周りの友達にも自慢できますし、住みやすさから感じる満足度も高いでしょう。

こうしたランキングは、いろんな媒体で1年おきに更新されるので、家を買いたい、家を賃貸したい、引っ越したいと考えている人は、直近の人気エリアをチェックすることはおすすめです。

こうした世間的な評価を考慮しつつも、最終的には予算や自分の好みで物件を決めると良いでしょう。

2016年は東京だと恵比寿と吉祥寺が2大人気エリア

リクルートの調査によると、東京で住みたいエリア(2016年度版)としては、下記のようなランキングになったようです。


  1. 恵比寿エリア
    JR山手線・2015年の順位は2位
  2. 吉祥寺エリア
    JR中央線・2015年の順位は1位
  3. 自由が丘エリア
    東急東横線
  4. 目黒エリア
    JR山手線
  5. 池袋エリア
    JR山手線
  6. 新宿エリア
    JR山手線
  7. 東京エリア
    JR山手線
  8. 中目黒エリア
    東急東横線
  9. 渋谷エリア
    JR山手線
  10. 品川エリア
    JR山手線

2015年との大きな違いは、長年一位をキープしていた吉祥寺に取って代わり恵比寿が東京ですみたいエリアの一位になったことでしょう。

いずれのエリアもオシャレなので、住みたいエリアとして高評価を受けているのもうなずけますが、その分物件価格も高くなってきます。

今の持ち家を売って、これらのエリアに住みたいと考えている人は、少しでも高く今住んでいる家を売るために、下記の不動産一括査定サービスを活用することをおすすめします。

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